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株式会社キタヒロは
地域資源を最大限に活かし
在るべき未来の循環を描く
まちづくり会社です

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毛利三兄弟FES開催のお知らせ

毛利三兄弟FES開催のお知らせ

みなさんこんにちは🌱 今週末27日、 安芸高田市道の駅"三ツ矢の里"に於いて『毛利三兄弟FES』を開催します🥳! 安芸高田市、三原市、北広島町の美味しいもんが勢揃い🤤🍴 『安芸ひろしま武将隊』も参戦! ステージは、 ①12:00〜②14:00〜の2回です😁✌️ [word_balloon id="1" size="M" position="L" name_position="under_avatar"...

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キタヒロのお歳暮のご案内

キタヒロのお歳暮のご案内

みなさま こんにちわ️ お歳暮の時期が近づいてきましたね 今年の贈り物はお決まりですか? 1年の感謝の気持ちとご挨拶に キタヒロセットはいかがですか 〚3,000円コース〛 ↳広島県石橋ファーム ↳芸北高原豚のジューシージャーキー 30g 5袋 〚5,000円コース〛 ↳芸北高原豚コロッケ(5個入り) 2袋 ↳芸北高原豚ハンバーグ 2袋 ↳芸北高原豚ソーセージ 3袋(プレーン・山椒・ニンニク 各1袋) DMでもコメントでも注文承ります [word_balloon id="1" size="M"...

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夢プラザ 冊子に掲載されました

夢プラザ 冊子に掲載されました

日が落ちるのも早くなり 日増しに寒暖差を感じます 皆さん、いかがお過ごしでしょうか☺️? 夢プラザ様の表紙に私たちの取り組みについて掲載頂きました✨ ありがとうございます♩ ぜひお手にとってご覧ください^^ [word_balloon id="1" size="M" position="L" name_position="under_avatar" radius="true" balloon="talk"...

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毛利三兄弟フェス第二弾!

毛利三兄弟フェス第二弾!

【毛利三兄弟フェス】第二弾は小早川隆景の里、三原市、道の駅「神明の里」にて4月17日開催します。 海の幸、山の幸の美味いもんが一堂に会します三原と言えば、やっさタコのタコ飯、たこ天、タココロ! 安芸高田市からはヤマメに山賊焼! 北広島では広島ブランドポーク、芸北高原豚の豚丼、豚串などなど! [word_balloon id="1" size="M" position="L" name_position="under_avatar" radius="true" balloon="talk"...

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PROJECTS

きたひろブランドの推進

公民連携の取り組みの一貫として立ち上げた「きたひろブランド」の推進に向けて、生産者とのコラボレーションから産品開発、そして販売ネットワークの構築に至るまで株式会社キタヒロが推進しています。取り組みの進捗については随時発信していきます。また、ゆくゆくは当サイトを通じての通信販売を計画しています。

【商品開発】
・芸北冷燻サーモン
・北広島町猪肉ライスバーガー(ジビエ)
・キタヒロスイーツ(アイス・シャーベット)
・各事業者の支援やデザイン etc

【共創のまちづくり】
・コンテナハウスの提案販売 etc

※きたひろブランドのロゴデザインについて … 北広島町の恵みを創る産地の地図記号【田+川の漢字(水源)・畑・広葉樹(薪)・果樹園】をアレンジしてシンボライズしています。産品の持つ自然の色味や素材感を活かすためにモノクロでインパクトの強いロゴとして、マルシェのサインやパッケージに展開しています。

毛利三市町のまちづくり

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現在、北広島町を含む多くの地方では過疎化や人口減少、働き手不足、様々な課題を抱えており地方創生は待ったなしの状況です。「地域愛で結束し、縁をもって力を合わす」毛利三兄弟の絆で結ばれた3市町の多分野での協同が、課題解決の一端を担えるような活動にし、交流人口増や経済交流も含め、協同の協議を進めていけるように「協同の街おこし協議会」の設立に向けて準備を進めています。

【3市町協同に向けた背景】
400年以上遡りますが、3市町には深い絆がありました。それは、毛利一族の絆です。
・毛利元就、長男・隆元の本拠地であり、毛利一族の原点「安芸高田市」
・山陰地方の攻略に貢献した次男 吉川元春が暮らした「北広島町」
・三男 小早川隆景が築いた毛利水軍の拠点「三原市」
「1本の矢は簡単に折れるが、3本束ねると容易に折れない」この有名な「三本の矢」の教えは、元就が3人の息子の結束を説いた「三子教訓書」が元とされていますが、事実、息子らを結束させました。また、元就がいかに領民や家族を大事にしていたかを示す逸話が残っています。それは「百万一心」です。百万一心とは「大勢の人が皆で力を合わせれば何事も成せる」ことを意味しています。当時は、城を建てる際に人柱を埋める慣例がありましたが元就はそれを嫌い、人柱の代わりに「百万一心」の文字を刻んだ石を埋めたとされています。